|
|
|
★読売新聞より 文化庁文化審議会の国語分科会で論議されている常用漢字の見直し案で、「碍(がい)」の追加を求める意見や要望が目立っている。
「障害者」ではなく「障碍者」と書けるようにするためで、印象の悪い「害」は嫌われているようだ。しかし、「害」も「碍」も、意味はほとんど同じ。障害者団体では「『しょうがい』という言葉そのものの見直しを検討してもらいたい」と訴えている。
文化庁によると、見直し案に対し、約220件の意見が寄せられている。このうち20件が「碍」を常用漢字に加えるよう求めていた。
「害」も「碍」も、「さまたげる」ことを意味するが、「害」は「害毒」「害悪」「公害」などの熟語に用いられ、負のイメージが強い。このため、山形、福島、岐阜、三重、大分、熊本県などの自治体では、担当部署名や広報文の表記を「障がい」に切り替えている。昨年4月から「障がい」を使う岐阜市では、「賛否両論あるが、障害という言葉を考えるきっかけにはなっている」と説明する。
|
|
|
|
|
 昨日、”NPO法人地域福祉研究室pipi”の総会を開催しました。 青森からW氏とY氏が参加してくれました。 また、我孫子からS氏も参加してくれました。 他にも江戸川、あきるのと遠方から参加してくれました。 皆さんに支えられて感謝します。 他に秋田、四国の会員もいます。
主な活動としては、地域福祉の研究です。 研究紀要の発行、福祉調査、福祉教育の教材、難聴者エッセイ集など行っています。 7月には、研究紀要が発行できる予定です。 他にも活動を考えています。 皆さん支えてくださいね。
*本日、県にNPO法人としての毎年提出する書類一式を郵送しました。
|
|
|
|
|
|
近所の小学校の児童が新型インフルエンザに発病したと行政のメール配信システムから情報が送られてきた。 この小学校は1週間学校閉鎖になるようだ。 瞬時に情報が送られるシステムとして、メールは便利だ。
他にも防犯情報なども送られてくる。 当然、登録する必要がある。
ただ、情報が多すぎたり、誤報ということも生じてしまう。 実際、津波警報が配信され、誤報だったと配信され、また、津波情報が配信され、誤報だったと配信され・・・これがくり返された。 どれが正しいのか戸惑ってしまった。
新しい時代の情報伝達ツールとしてのメールは利用価値がある。 ただ、当然ながら、注意すべき事もある。 地域を支える意味でのメール配信システムというのは、今後も増えてくるだろう。
|
|
|
|
|
|
コミュニティワーク研究紀要NO3の校正原稿にを寄稿いただいた方々に郵送しました。 ところが、脚注や文献の体裁を整えていませんでした。 編集者のミスです。 校正していただきながら、体裁を同時に整えていきたいと思っています。 ご迷惑をおかけしてすみません。
発行は7月1日を予定しています。
|
|
|
|
|
|
本日、第3号の最終的な編集を行いました。 前号と同等のページ数になりそうです。 今週中に執筆された先生方に校正原稿をお送りします。 6月中に発行できると思います。 今後は、ソーシャルワークがテーマです。
詳細は、ブログ、ホームページ等でご案内いたします。
|
|
|
|
|
|
最近、インターネット動画を楽しんでいます。 GyaoやYahoo!動画です。 無料でも十分に楽しめるものが多いです。
最近は、武将ブームらしく、その火つけとなったのが戦国BASARAというアニメのようです。 今、Gyaoで無料配信されているので見てみました。 なかなか斬新な表現方で面白いです。 でも、織田信長が少し、悪者過ぎる気もしますが・・・
そして、Yahoo!動画の三国志(アニメ)を全部見てしまいました。 大体のストーリーは分かっているので、安心してみられます。 少しアニメに癖があるので、はじめは抵抗があったのですが、慣れました。 ただ、ちょっと戦闘シーンが残虐すぎるので、子どもにはおすすめできません。 曹操の声が渡瀬恒彦さん 劉備は、あおい輝彦さです。 映画なども配信してるのですが、長時間のものや字幕のものは、仕事の合間なので、見ないようにしています。
他にも音楽だけ流して楽しんでいます。
|
|
|
|
|
 本業で、QUOカードが当たりました。 トステムが運営するTH友の会(トステムハウジング研究所)という団体があります。 住宅に関わる情報などを発信しているので、情報ツールとして利用しています。 このTH友の会の会報「THing」が隔月で送られてきます。 「THing」でプレゼントがあり応募しました。 1等はデジカメだったのですが・・・ 一応、QUOカードの当選は10名らしいです。
1000円と小額ですが、ちょっぴりうれしい気分になりました。
|
|
|
|
|
|
母親の肘部管症候群の手術をしました。 外来でできる手術で、1時間ほどでした。 痛みもあまりなかったようです。 ただ、出血が続いて、夜になってようやく落ち着いたみたいです。 かなりベトベトになったガーゼを4−5回交換しました。 明日、完ぺきに止まっていればよいのですが…
肘部管症候群の手術は思ったよりも楽のようでした。 私を悩ませているのが、右手の親指の亜脱臼です。 肘部管症候群の手術よりも厄介のようなので・・・
健康が一番良いですね。 つくづく思います。
|
|
|